りえさん。
まめのときも、みつのときも、
病気になったときの心のサポートを
本当に心から
やってくれてありがとう。

気持ちよく年を越せるといいなあとおもって
がんばって年内にネーミングの提案をすることができて。
合格できた。
ちょっとまえにコテンパンになってた案件が
どうしても引っかかていて、
無理矢理にプレゼンの機会を持たせてもらう。
よしゃ!!となる30日。仕事しいやなあ、己。
それでも自分のために。
太陽を手にとる相あり。
高級おせち、
たん熊。さすがのクオリティに
おいしいなあ、おいしいなあと舌鼓をうつ姿をみながら
なんともいえない心がざわめく。
手作りでちゃんと
やりたいんだよなあ、ほんとうは。
そういった自分の違和感を少しずつストレスを
ためない人生を進めたい。
みつの好きだった場所に
散骨をしに。
みつとわたしの
まめよりもなぜかパートナー感をかんじた
川登り
ざわざわとながれる川の音を聞きながら
みつ、いける?
まま、オッケー
とはなしながら
ちょっと無理そうなところでも
行ける場所を探して
川をのぼった。
そんな場所にニマをつれて
そして、あなたの小さな欠片を
雪のように川に撒いた。
1月1日の朝にであったこ。
ご近所さんですか?ときくと桜川ですという。
わあ、逆に近いですね、とはなす。
9歳のおとこのこ。またあえるといいな。
あれ、マメだな、と
思う瞬間が増える。
1月1日は、額田の山で
みつねえちゃんの大好きな川で
遊ぶ。
はじめての生駒さんのやま。
いきおいあまって
飛び込み台の方から浜辺にジャンプ。
夏にきたときよりも
ぜんぜん、パワーが増している。
若い犬だ。
若さたぎる、犬だ。

キンキンに冷え切った海に降りて
全力で走る、走る、走るっ
きもちいい。
そして、お決まりの
海沿いでしーっつ
きょうからよろしくね。いんのしま。